冬から春への季節の変化、心と身体が不安定になりやすいこの時期にぴったりのハーブティーです。
アレルギーに強い身体づくりや、この時期特有の環境の変化、寒暖差などからくるストレスの緩和が期待できる春のハーブティーをぜひお召し上がり下さい。
¥ 540 (税込)
冬から春への季節の変化、心と身体が不安定になりやすいこの時期にぴったりのハーブティーです。
アレルギーに強い身体づくりや、この時期特有の環境の変化、寒暖差などからくるストレスの緩和が期待できる春のハーブティーをぜひお召し上がり下さい。
緑茶・エルダーフラワー・ミント・ネトル・ローズヒップ・ルイボス・レモンマートル・レモンバーム
・購入後の持ち帰り時などによる振動で軽いハーブは上に、重いハーブは下に集まりやすくなります。いざいれる前、袋を開ける前に上下に振ってハーブを混ぜると均一にブレンドされます。
・ハーブにお湯を注ぐと花が開いたり、お湯の色が鮮やかなものもあります。ガラス製のポットで入れるとそういった見た目も楽しめます。
2022年神戸市兵庫区に小学校をリノベーションして生まれた「自然と暮らしをつくる」ことを目指す複合施設です。
そんな「自然と暮らしをつくる」ことを目指す「NATURE STUDIO」の旗艦店として「HERB SHOP」を施設内にてオープン。
さまざまな有用植物(ハーブ)苗の販売だけでなく独自セレクトの園芸ツールや敷地内で育成・採取し、蒸留・加工したオリジナルのハーブ商品【Herbalist’s】を販売しています。
植物の力や自然のことを考えるきっかけになることを願い「HERB SHOP」のオープン1周年を機にスタートしたオリジナルハーブ商品をハーブの育成から企画・制品・販売をするブランドです。「心と身体が喜ぶ」をテーマにハーブスペシャリストが考案するハーブティやハーブアロマオイルなど全シリーズの全ての原料は保存料や添加物を使わず自然由来の素材のみで作られています。
お気に入りのティーポットやティーカップでハーブティを楽しみませんか?より美味しく飲めるリーフでのハーブティのいれ方を紹介します。
用意するもの
・ドライハーブ ・蓋付きのティーポットor急須 ・茶漉し ・お湯
沸騰したお湯をポットに注いでしばらく待ち、ポット自体を温めます。湯気がなくなるくらいで中のお湯を捨てます。
ティーカップ1杯(150〜180ml)に対して大さじ1杯(3〜10g)、マグカップ(約250ml)なら山盛りで2杯くらいを目安に、お好みの量に調整してください。
沸騰から少しおいたお湯をなるべく静かに注ぎ、香りが逃げないように素早く蓋をします。ハーブは98〜95℃くらいが一番成分の抽出が多い温度と言われていますので沸騰してひと呼吸おいたくらいで注ぐのがコツです。蓋をして4、5分蒸らします。柔らかいハーブで3〜4分、硬いハーブは5~7分くらいで成分や香りが抽出されますよ。またポットに蓋がなければ小皿などで代用しましょう。蓋に付いた水蒸気もポットに戻しましょう。
茶漉しを使ってティーカップにハーブティーを注ぎます。小さい茶葉や製造過程で細かくなってしまう茶葉もありますので目の細かい茶漉を使うのがオススメです。またポットの下の方が濃度が濃く、上のほうが薄くなっていますので、注ぐ前にポットを軽く揺らしてハーブティーの濃度を均一にしましょう。